節電効果のある太陽光発電

太陽光発電の設置価格は1kwで70万円となっていますが、この数字が完璧に適用されるとは限りません。
機種や導入をする規模によって、65万円以内で設置をすることが難しくなってしまうケースもあるのでご注意ください。最近始まった補助金制度では、太陽光発電の補助金額がシステム1kwで7万円と定められています。
そして太陽光発電の価格が1kw当たり65万円と少し前とは比べ物にならないほど安くなっているのです。太陽光発電を普及させるために、今では固定価格買取制度と呼ばれている支援策が出されています。
これからの状況によっては風力発電などといった自然のエネルギーを含む全量買取制度というものも実施されるかもしれません。 停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。



節電効果のある太陽光発電ブログ:21/1/17

おいらは現在10時食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「ダイエットのためには10時食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間10時食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は3KGほど増えました。

今考えると
昼・夕方食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「10時は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は10時食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

昼と17時の2食だった人が、
10時食をとるようになっても
昼・17時の食べる事量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
10時食をとることで便秘が改善されたとか、
17時遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
10時食をとったがほうが良いでしょうし…

10時食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
昼前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ10時食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にご飯を食べたなどの理由で、
翌10時に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後の食べる事の量が守られていれば、
10時食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。